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矯正歯科

地域トップクラスの症例数の矯正治療!

歯並びを正すことだけが矯正治療ではありません。「機能的に噛める」ということが、ひいては歯を長く、健康な状態に保つことに繋がります。

地域トップクラスの症例数の矯正治療!歯並びの不正は、矯正治療を受けずに放置しておくと十分な歯磨きがしにくいため、虫歯や歯周病になりやすく、ものを噛む能力の低下、発音障害、 顎の関節や筋肉の病気など様々な影響を受ける可能性があります。

矯正というと子供のころに行うものというイメージをお持ちの方も多いかもしれませんが、けっして大人になってからでも遅くはありません。

大人が矯正治療を受けることは欧米では一般的です。
最近は日本でも大人になってから治療をされる方が増えてきました。
目的意識がはっきりしている分、 大人の矯正にはより確かなカウンセリングが必要です。

当院ではあなたに最適なプランを提案させていただきます。

小児矯正治療のメリット

1.あごの成長をサポートし、きれいな歯並びに

・子どもの場合は、大人にはない発育という利点を利用し、不足している成長を促進させることで理想的な形態(歯並び)、機能(正しい咀嚼、呼吸)の獲得が可能です。
・人間は幼児期に上顎が先行して発育、その後下顎が発育します。
その発育時期を見極め、成長に寄り添い、成長に合わせて矯正することで最小の介入で最大の効果を得ることができます。

2.上下の顎の位置関係の改善(出っ歯、受け口の改善)

・正しい発育を取り戻した結果、上下の顎の位置関係も改善します。

3.正しい咀嚼、呼吸などの機能改善

・正しい歯ならびになることで、食べ物をしっかり咬んで食べることができるようになります。
・正しい骨格になることで鼻づまりや口呼吸が改善し、正常な鼻呼吸ができるようになります。
・舌の動きもよくなることで、滑舌や発音の悪さも改善されます。

小児矯正は、小児期に土台を作ることを目的としておこなう第一期矯正です。
すべての歯が生え揃ってから、緊密な咬合を獲得すべく仕上げの矯正を行うこともあります。それを第二期矯正といいます。

発育は人により様々で、ひとつとして同じ成長発育はありません。
遺伝要因が強い場合は、外科処置の併用が必要となるケースもあります。

詳しくは当院まで、お気軽にご相談ください。

矯正歯科の症例紹介

叢生

叢生 叢生


上顎前突

上顎前突 反対咬合


反対咬合

反対咬合 上顎前突


開咬

開咬 開咬

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